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Personal Credit

個人信用認証サービス

個人信用認証サービスとは

諸外国において就労、就学、ボランティア活動、ホームステイなどを行う場合、当該国や雇用主、就学先などからセキュリティ対策として、事前に犯罪経歴証明書を求められる事があります。しかし日本ではビザ申請など公的な理由をのぞき、公的機関から発行されないケースがあります。当社では第三者民間機関として、日本において確認できる情報(メディアデータベース等)により、当該データベースの範囲における個人信用情報の認証を行い、証明書を発行致します。

当社が加盟する
世界的なバックグランドチェックの協会
Professional Background
Screening Association(PBSA)

レポートによると

米国企業における
バックグラウンドチェック実施率は

(2017年10月25日現在:米国HR.com調査より)


個人信用認証サービス
3つのメリット

  1. オンライン対応のため非接触でスピーディに発行

  2. 公的な犯罪経歴証明書に比べ申請が簡単で多用途に対応

  3. 英文による証明書を基本とし提出国の言語にも翻訳可能(有料)

バックグラウンドチェックとは

バックグラウンドチェックとは、求職者・候補者の背景調査の総称を言います。
海外企業でのインターンや国際機関、国際ボランティア組織での募集・登用においては、求職者に対して予め犯罪歴が無いことを、反社背景が無いことなどを、第三者により証明を受けることが求められる場合があります。
当社では、こうした求職者個人の皆様に対して、グローバル基準に基づいた、バックグランドチェックサービスを提供しています。

サービス内容

求職者から提出された個人情報を基に、公開情報や各種データベースによりネガティブ情報や反社チェックを実行します。全てのサービスはグローバル対応可能、各国のプライバシーに関する法律を厳格に順守しています。英文調査レポート対応しています。

  1. 公開情報ネガティブチェック
  2. 破産歴チェック
  3. 国内・国際反社
    コンプライアンスチェック

01

公開情報ネガティブチェックNegative Check

グローバルでは採用時に候補者の過去の犯罪歴確認は、バックグラウンドチェックの一環として各国で行われています。
日本国内においては、現在第三者が候補者の犯罪歴を確認するデータベース構築されていませんが、官報や新聞雑誌記事など公開情報における各種データベースにてチェックを行う事により、様々な角度から包括的に候補者の過去のネガティブチェックを実行することが可能です。
SNSを含むWEB上の情報についても細かくチェックを進めていきます。

02

破産歴チェックBankruptcy history Check

候補者の債務整理歴についてチェックします。特定調停・任意整理・自己破産・個人(民事)再生などの債務整理歴をチェックする事により、金銭面での信用度を確認します。

03

国内・国際反社コンプライアンスチェックCompliance Check

候補者の国内・国際反社データベースなど
資産凍結者リスト等を含むコンプライアンスチェックを行います。

調査内容 調査期間 費用
個人信用認証サービス 3営業日 8,800円(税込)
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